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獨協大学法科大学院で学んで弁護士になる技術

新司法試験の問題と解説2009


出ました。
買いました。
研究しよう。

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獨協大学法科大学院で学んで弁護士になる技術

キャンパス内改装中。

獨協大学2棟の建替え工事が着々と進んでいます。
テッコンキンクリート
取り壊し・解体→地鎮祭→地ならし→基礎工事と終わり、ようやく上物工事に入った模様。

柱を見ると、「鉄筋コンクリート構造だ」ということが見事なまでにわかります。
立派な建物が建つことを日々祈りつつ、横を通り過ぎてます。


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控えめに時間を知らせてくれる相棒

15min×8科目勉強法を実践するために、コイツを買いました。



一見、マウスに見えますが、正体はバイブで知らせてくれるタイマーです。

ストップウォッチはアラーム音が出てしまうため、皆が静かにしなくてはいけない自習室では使えません。
その点、このタイマーはバイブでブブブ!と知らせてくれるので、あまりうるさくありません。
めちゃくちゃ軽いし、操作もラクラク♪
いいもの作ったね。セイコーさん。

他にもバイブで知らせてくれるタイマーは結構出ているみたいですね。
一つあると重宝しますよ。





うまく使えば、時間はいつも十分にある。 (ゲーテ)

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15min×8科目勉強法(TM)

夏休みは目下の試験目標がないため、ダラけます。
机に向かってもなかなか集中できません。

なんとかならんかな・・・?
と改善策を模索していました。
試行錯誤してみた結果、オススメなのが、15分勉強法です。

前にも少し書きましたね。

1、15分だけ時間を計って、1科目の勉強をする。
2、時間が来たらキリのいいところで切り上げる。
3、3分くらい休憩する。
4、別の科目を15分勉強する。
というやり方です。

15分というのは集中力が保持できる最小単位だそうな。
また、15分経った後に科目を切り替えることにより、好奇心を刺激できるそうな。
結果、勉強に集中し意欲的に学習できます。

新司法試験の科目は8科目。
「学校に行く日は、15分学習を8科目分やること」を義務付けています。
15分×8=2時間です。
これをワンセットとして、何セットやるかを計画して、その通り進めていけば、効率よく学習できます。

たぶん、他の資格試験とかでも使えるノウハウだと思います。
集中できない人、すぐに取りかかれない人、すぐに飽きてしまう人は、取り入れてみてください。

やる気が出るまで待っていてはいけない。まず行動を起こせ。(ジグ・ジグラー)


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A先生とB先生(サービスと法律職)

成年後見制度の活用を推進する団体の幹事長をやってます。
そのおかげで、成年後見にかかわっている法律職、福祉関係、介護ビジネス関係の方々とお話をする機会が多くなりました。

「成年後見業務はニーズがありすぎ!」「この業務はゼッタイに伸びる!」ということを皆が口をそろえて言います。
確かにニーズがものすごくあるのはわかります。
ただ、成年後見業務をマニュアル化・定型化してビジネスというカタチにするのは難しいのではないかと思います。症状や置かれている環境が被後見人によって100%異なるからです。

そういう疑問を、とある法律職の先生に話したところ、ある先生は(A先生とします。)、「定型化してビジネスとして成り立たせようなどという考えをもつこと自体がどうかなと思います。個人の尊重は法律職の職責です。」という趣旨のことを言っていました。

一方、この話を聞いていたB先生は、A先生とは180度違う答えを返してくれました。
「定型化してビジネスとして成り立たせることこそが、成年後見制度を広く活用してもらうために重要なのです。よく気づきましたね。一つヒントをあげましょう。定型化したいのであれば、どんどん被後見人を施設に送り込むことですよ。特養、高専賃、ケアハウスなど受け入れ先を探してそこに入れるようにするのです。入居させてしまえば、成年後見人の業務はぐっとラクになります。ほとんどなくなります。」
「こういう話をすると、理解がない人からは、“姥捨てサポート”などと揶揄されるのですが、良い受け入れ先を探して、その受け入れ先と入居契約を結んであげることは、被後見人にとってもメリットなのです。人の介護の問題は結局介護のプロに任せるしかないわけで、後見人は後見人らしく法的なサポートに徹するという意識でいいと思うのです。

A先生、B先生のどちらの意見も正しい。
だけど、僕はB先生に賛成です。

「法律系の知識を得る」と、
「何か特権を得た気分になる」⇒「清く正しくこの特権を使わなくてはいけない」と思い込む⇒上からの目線で人権を考える⇒“崇高な理想・人助け”の名の下に改善をしない(「助けてやっているんだからこの程度のことをやればいいだろ?」という思考)。
というパターンに陥りやすい。

ですが、法律職とはサービス業です。
より多くの人に法律サービスを提供できる仕組みを考えるのが、サービスに携わるプロには求められます。
A先生の意見の根底からは、
「ビジネス=お金もうけのための汚いもの。」
「自分はビジネスをしているのではない。特権を使って、困っている人を助けてやっているんだ」
という思想が感じられました。
「どうすれば、たくさんのお客さんに法律サービスを利用してもらって、均一的に安心を提供できるか?」
この考えに至らない人は、“崇高な理想の下の思考停止”に陥っています。

ビジネス=人の役に立つもの。
お金とは、人を喜ばせたときにもらうもの。

常にそういう意識をもって、自分のサービスを提供していこうと思います。

あなたは、A先生派?それともB先生派?

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青年社長



お世話になっている同級生のP君から借りました。

ワタミの社長をモデルにしたノンフィクション小説。

アツいし、夢があるし、上場の苦労を知ることができるし、会社法の理解も深まる、という超オトクな小説でした。

これはこの本から学んだメモの一部。
仏像の置物に囲まれたメモはなんとなく神秘的・・・
これだけメモすることが多い本も珍しい。

それだけ自分の役に立ったということですね。
これを機に経済小説ジャンルにはまってみようと思います。

良い本との出会いに感謝!

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ボートマッチで選挙を知ろう

よく見るブログで紹介されていました。

 日本版ボートマッチ

25問の問題に答えることで、今度の選挙の際にどの政党を支持すればよいのかがわかります。
日本の直面している問題に対して正確な理解がないと真の効果はないかもしれませんが、やってみる価値はあります。

僕は、自分が思いもしなかった政党と親和性がありました。((°д°;;) )ナント
一度お試しあれ。

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30歳のBe

30歳になりました

30代のBe目標は、
“自分好きであることを周りに見せない”
“自分を愛するように他人を愛する”
“静かな笑みが似合う男になる”

です。

具体的な行動目標は、次の通り。
・「俺ってすごいだろ!?」と思っていても口には出さない。
・人の悪口を言わない。批判をしない。
・人の短所に寛容になる。
・聞き上手選手権があったら優勝できるくらい聞き上手になる。

どれも20代の頃の僕には欠けていたものばかり。


人間性はその人のコトバによって決まります。
(In the beginning there was the word・・・「初めに言葉ありき。言葉は神と共にあった。言葉は神であった」とは聖書の一節です。)

20代は、勢いのある言葉とともにありました。
30代は、人間愛からにじみ出る深みのある言葉とともにあろうと思います。
(もちろん、好奇心と行動力と戦闘力は今まで以上に伸ばしていきます。)

100回自慢するよりも、1回の他人の推薦を受ける方が価値がある。
成功する人間になろうとせず、むしろ価値ある人間になろうとしなさい。(アインシュタイン)


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日本三景コンプリートde松島

東北新幹線に乗って、仙台へ。
松島観光をしてきました。
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これで、日本三景は全て制覇です。
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天橋立、宮島、松島。どこも美しかったなぁ・・・。楽しい思い出しかないぜ

次は、日本百名山をきっちり制覇しようっと


仙台で、牛タンを食べてきました。
ファイナルファンタジーの「オーディーン」のモデルだって本当かい?
伊達政宗公の像が立派でした。

↓この漫画にハマっているおかげで、城・寺・武将・陶器など見るもの全てが面白く見えました。


「旅は真正な知識の偉大な泉である。」(ベンジャミン・ディズレーリ)
「世界は一冊の本にして、旅せざる人々は本を一頁しか読まざるなり。」(アウグスティヌス)

真の法曹になるために、時間を見つけて旅しましょ。


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花火大会な夏休み

この夏は勉強の夏にしよう!と決意するも、やはりなんだかんだで遊んでしまいます。

江戸川の花火大会に行ってきました。
友人が、前日の朝から場所をとってくれ、打ち上げ場所間近でみることができました。
花火というより爆弾に近いかも・・・。
煙がスゴイ。火薬が降ってきて痛い&汚れる
エキセントリックでダイナミックなファイヤーショーでした。

その翌週に前橋の花火大会に行きました。
雨がパラつくも、スポンサーの意向重視?で決行。
会場間近の家の中で、発泡酒を片手に花火鑑賞。
CAYKQP2L.jpg
これもまた乙なもの。

子供の頃、花火大会は「夏休みがあと半分しかなくなった」ことを知らせるイベントでした。
獨協大学の法科大学院生は9月いっぱいまで休み。
まだ夏休みは3分の1しか終わってないもんね。

「夏休みはここまでの勉強をやり遂げた!」と自信をもって言えるように、残り時間をきっちりと勉強します。

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飽きずに勉強を継続させる技術

電車の待ち時間に、書店で勉強法関連の本を立ち読みしました。
どの本に書いてあったか忘れましたが、使えそうだなと思ったノウハウがありました。

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■飽きずに勉強を継続させる方法
人間の集中力が、ゼロからピークに達して切れるまでの感覚は15分。
だから、15分刻みで勉強をするとよい。
15分勉強したら、3分休んで、また15分勉強するのだ。
科目を変えて勉強するのも吉。

たとえば、次のように勉強してみよう。
民法15分
休憩3分
憲法15分
休憩3分
刑事訴訟法15分
という感じ。

勉強時間のスケジュールを立てたら、15分刻みに細かくしていくのだ!
このサイクルを意識すれば、勉強を苦に感じずに、継続できます
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うん。いいこと聞いた。
今日から5日くらい、トライアルしてみます。

※たぶん、この本に書いてあったノウハウだと思うんだけど・・・。

(違ったらゴメンね。

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模擬裁判の裁判員を経験してみた

獨協大学法科大学院の3年生が授業の総仕上げとして行う模擬裁判に、裁判員として参加しました。

朝10時に開廷し、18時まで検察側・弁護側の主張や尋問に耳を傾け、本物の元裁判官らと一緒に評決をして、18時半頃に判決を出して終了。

裁判員を演じた感想を一言で言うと、「めちゃくちゃ大変」です。
模擬裁判では、「模擬」だけあって1日で結審しましたが、それでもぐったりです。
大変だと感じた点は、次の通り。
・いろいろな書類に目を通さなければならない。
・争点がいくつかあり、その争点について判断をしなければならない。
・睡魔に襲われる。(特に昼食後がヤバイ)
・7時間近くずっと座って耳を傾けなければならない。
・実際に評決を下す際に、ある種の緊張を覚える(本当にこれでいいのだろうか?と迷う。)

実際の裁判員裁判は、この3倍~4倍くらい時間をとられる(3日~4日くらいかけて集中審議が行われる)と思うと、クラクラしました

他方で、魅せる弁論技術やハッとさせるプレゼンテーションが多々見受けられたのが印象的でした。
市民の司法参加によって、裁判が活性化するのは間違いありません。
これは裁判員制度の良い面といえるでしょう。

時代に逆らうのではなく、時代の流れに乗った方が人生は楽しめるもの。
制度の良い面に着目して、「自分も裁判員の心に響くような弁論ができるようになろう」と強く思いました。

あいつは、弁論の魔術師と呼ばれる男だ。
あいつは、火のような言葉を操る。
あいつは、依頼者にとっちゃやすらぎ配達人なのさ!

そんな評価をうける伝説の弁護士を目指してみたい。


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老人と若者と大学と法律

某大学の教壇に立ち、法律系資格試験対策の講義をしてきました。
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獨協大学に負けずとも劣らない立派な設備がたくさんあり、圧倒されました。

やっぱり、大学という空間はいいですね。
自由、青春、活気、情熱を感じることができます。
自分の大学をみても、他の大学をみても、その“いい感じっぷり”は変わりません。

「すべての法律は老人と男性によって作られている。
若者と女性は例外を欲し、老人は規則を欲する。」
とは、ゲーテの言葉だったっけ。

法律を学び・教え・使いこなす身としては、老人になっても、例外を欲する気持ちを忘れないでいたいものです。大学的な空気を身につけた老人になりたいな、などと思いました。

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新司法試験模試

夏休みですが、新司法試験の模擬試験を受験しています。
2009年度の本試験問題を本番さながらのタイムスケジュールで解いています。

短答式試験⇒合計5時間半
論文式試験⇒合計17時間
を4日間で行います。

実際にやってみるとわかるのですが、かなりハードです。

決められた時間内に、キュンとさせる答案を作成するにはどうすればいいか。
きちんと時間を計って練習を積んでいけば、わかるのでしょう。

人は経験から多くを学ぶのだ。
この夏は、問題演習の夏にするかんね!


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逆境ナイン

法科大学院の同級生のS君から「逆境ナイン」を借りました。

アツい!
そしてバカすぎる!
おもしれー!!

電車の中で読んでいたにもかかわらず、爆笑してしまいました。

名台詞もてんこ盛りです。
僕が手帳にメモッたアツい言葉は次の二つ。

「男の行動など一時が万事。
一つの物事に対し、命がけで責任をもち、歯を食いしばり最後まで全力を尽くすことができて初めて一人前!!それさえもできずして女子(おなご)にだけはやさしく、いい男(ひと)になろうなどとは片腹痛い」(主人公「不屈 闘志」の父親)

「来年も再来年も夏は来る。そのときおまえは、今年の夏をどう振り返る?
腰を抜かして戦う前に逃げた過去を思い浮かべるのか?それとも強大な相手に対し果敢に立ち向かった思い出か?どちらか一つを選べっ!選ぶのだ!
思い出は一生モノだが、決められるのは今だけだ!!」(不屈 闘士)


アマゾンでもかなりの高評価を得ています。
(1巻のレビューが冴えまくってます。)


逆境に負けない力を、この漫画から得ることができそうです。

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二年次前期の成績発表

二年次前期の成績発表がありました。
失敗した科目・よくできた科目があり、だいたい予想通りの成績でした。

相対的にみると、オールA平均の無難に「良い」成績なのですが、個人的には、自分らしくない結果だと感じています。

誤解を恐れずに言うと、僕は自分自身に「GREAT」なセルフイメージを持っています。

「GOODはGREATの敵である。」とは今の僕の座右の銘。
そんな自分がGOODな成績で落ち着いてしまっていることに不快感を覚えます。
「ちょっと待て。この成績はどこがすごいんだ!?」と心がざわつきます。

「名人芸」、「人間としての成長」、「しびれるような法律サービス」、「自主独立・自己管理」が今の僕が目指しているBeとDoのキーワードです。
圧倒的な成績こそが、これらのキーワードにふさわしい。

「エクセレンスへの道は、いますぐ、エクセレントではないことをすべてやめることだ」(トム・ピーターズ)

夏休みは、今までのエクセレントではない行動を見直して、エクセレンスになるための勉強を頑張ります。

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法に心を。心に虹を!

両神山登山に備えて、学校に泊まりました。(朝5時前に集合のため学校に泊まらざるを得なかった。。。)
獨協大学法科大学院のロビーにはソファが置いてあり、そこで仮眠が取れます。

↓こんな感じ。
憩いのオアシス?エッジをきかせて、白で統一されています。

目を覚ますと枕元にこんなものが。
クリスマスのサンタクロースを思い出しました。

登山を気遣ったD君から、付箋メッセージつきのカロリーメイトのプレゼント。

「D君が車の助手席に乗っていると、『プロの助手席同乗者』という職業があるんじゃないかと錯覚してしまうくらい、気を利かせられるぜ?」と、D君らと一緒に車で東北旅行に行ったことのあるHさんは語ります。

さすが、法科大学院のミスター草食男子(?)。
気の利きっぷりがすばらしいです。こういう気遣いは、法曹として必要なスキルだよなと思いました。

「法に心を。心に虹を」
よくわからんけど、光ってます。

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獨協大学法科大学院登山部第2弾_両神山に登ってきました。

獨協大学法科大学院のメンバーに声をかけて、秩父の両神山に登ってきました。
朝の4時半に獨協大学集合。
行く途中に雨が降りましたが、登山口に着くと同時に雨が上がりました。
山の神に愛されています。
仙人が住んでそうだよね。


9時から13時まで4時間かけて標高1,723mの山頂までたどり着きました。
クリックすると、呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン♪(↑この写真、クリックするとどうなるんだろ?)

全身にマイナスイオンを浴びて、湧き水を飲んで、汗をダラダラかきながら登って、スズメバチから逃げて、日ごろの運動不足を解消して、頂上で吼えて、ふもとの温泉で「あぁ~」とまったりして。。。

やっぱり山はいい!

僕の現在の夢の一つに、百名山制覇が入っています。
法科大学院在学中に、ストレス解消を兼ねて登れるところは登っておきます。

次回は、赤城山や磐梯山あたりを狙おうかなと。
(百名山の中でも比較的ライトだからね。)

文武両道はお題目ではない。実現させるものなのだ!

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